BTS国連スピーチ2021【全文英語&日本語和訳】感想批判なぜ?

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BTS国連スピーチ2021【全文英語&日本語和訳】

2021年9月20日に行われるユニセフの国連総会に BTS が出演することになりました!

国連総会では青年代表としてスピーチとパフォーマンスをすることで話題になってます!

今では世界で最も人気なボーイズグループということでより多くの人に今回のユニセフの国連総会を見てもらうために最も注目される BTS がこのように出演することによって視聴する人を一人でも多くしようという試みが感じられます。

実際に普段見ないであろう人たちも国連総会を見るきっかけとなっているので素晴らしいことです。

実際のライブ配信はこちらです!

それでは、今回の内容についてみていきましょう。

こちらが2021年のスピーチの内容です!

2021年スピーチ

英文

I am honored to be here today.

I am here today to share this time with future generations.

Here are some of the Youth Today answers we received.

I was very sad to hear that graduation ceremonies and celebrations were canceled, and that our tour was cancelled.

That was when we lamented.

Corona has robbed everything.

However,

it was also an opportunity to notice something important that was taken for granted.

According to your answers, many people valued their time in nature.

Also, many people tried new things.

Don’t think of the future as harsh or dark. We have a lot of “pages” that haven’t been written yet.

Sometimes you’re about to go off the road.

There was a time when we were at a loss.

But isn’t it an exaggeration to say that it was lost?

There are many people here who are trying to lead a healthier life,

and these people (younger ones) are trying to learn new things and take on new challenges.

So the new generation should be called “welcome generation”.

What matters is what we choose. I’m sure some of you knew in advance that we would attend the UN General Assembly.

Did you get the vaccine? Some people may think that. Yes,

all seven are vaccinated.

And we are now doing what we want to do. So it won’t be long before we can meet you again.

All our choices are new challenges and we want to say “welcome” to you.

The PTD I’m about to introduce is a welcome message we want to convey today.

日本語和訳

今日ここに来られたことを光栄に思います。

今日ここにいるのは、未来の世代とこの時を共有するためです。

これから、私たちが受け取ったYouth Todayの答えの一部を紹介します。

卒業式や祝賀会等が中止になったり、そして、私たちのツアーが中止になると聞き、とても悲しくなりました。

それは私たちが嘆いた時でした。

コロナがすべてを奪ってしまった。

しかし、当たり前のようにある大切なものについて気づく機会でもありました。

皆さんからの回答によると、自然の中で過ごす時間を大切にしている人が多かったです。

また、新しいことにチャレンジする方も多かった。

未来を厳しいもの、暗いものと考えないでほしい。

私たちには、まだ書かれていない”ページ” がたくさんあります。

時には道を踏み外しそうになることもあるでしょう。

私たちにも迷った時期がありました。

しかし、失われたというのは言い過ぎではないでしょうか。

ここには、より健康的な生活を送ろうとしている多くの方がいて、この方(若い方)たちは新しいことを学ぼうとし、新しいチャレンジをしています。

ですから、新しい世代は”ウェルカム・ジェネレーション”と呼ぶべきでしょう。

大切なのは、私たちが何を選択するかです。

事前に我々が国連総会に参加することを知っていた方もいらっしゃるかと思います。

ワクチンは受けたの?と思う方もいらっしゃるでしょう。

はい、7人全員がワクチンを受けています。

そして、私たちも今、できる範囲でやりたいことができています。

ですので、私たちが皆さんと再会できる日はそう遠くはないでしょう。

私たちの選択はすべて新しい挑戦であり、皆さんに「ようこそ」と伝えたいです。

これからご紹介するPTDは、私たちが今日伝えたい歓迎のメッセージです。

そして、国連の会議場でのパフォーマンス映像がこちらです。

ちなみに一番最初に抜擢された2018年の時の内容がこちらです!

世界中の若者たちへ〜BTS防弾少年団が国連総会で行ったスピーチ /日本ユニセフ協会

Thank you, Mr. Secretary General, UNICEF Executive Director, Excellencies and distinguished guests from across the world.

My name is Kim Nam Jun, also known as RM, the leader of the group BTS. It’s an incredible honour to be invited to an occasion with such significance for today’s young generation.

Last November, BTS launched the “Love Myself” campaign with UNICEF, building on our belief that “true love first begins with loving myself.” We have been partnering with UNICEF’s #ENDviolence program to protect children and young people all over the world from violence.

Our fans have become a major part of this campaign with their action and enthusiasm. We truly have the best fans in the world!

I would like to begin by talking about myself.

I was born in Ilsan, a city near Seoul, South Korea. It’s a beautiful place, with a lake, hills, and even an annual flower festival. I spent a happy childhood there, and I was just an ordinary boy.

I would look up at the night sky in wonder and dream the dreams of a boy. I used to imagine that I was a superhero, saving the world.

In an intro to one of our early albums, there is a line that says, “My heart stopped…I was maybe nine or ten.”

Looking back, that’s when I began to worry about what other people thought of me and started seeing myself through their eyes. I stopped looking up at the stars at night. I stopped daydreaming. I tried to jam myself into moulds that other people made. Soon, I began to shut out my own voice and started to listen to the voices of others. No one called out my name, and neither did I. My heart stopped and my eyes closed shut. So, like this, I, we, all lost our names. We became like ghosts.

I had one sanctuary, and that was music. There was a small voice in me that said, ‘Wake up, man, and listen to yourself!” But it took me a long time to hear music calling my name.

Even after making the decision to join BTS, there were hurdles. Most people thought we were hopeless. Sometimes, I just wanted to quit.

I think I was very lucky that I didn’t give it all up.

I’m sure that I, and we, will keep stumbling and falling. We have become artists performing in huge stadiums and selling millions of albums.

But I am still an ordinary, twenty-four-year-old guy. If there’s anything that I’ve achieved, it was only possible because I had my other BTS members by my side, and because of the love and support of our ARMY fans.

Maybe I made a mistake yesterday, but yesterday’s me is still me. I am who I am today, with all my faults. Tomorrow I might be a tiny bit wiser, and that’s me, too. These faults and mistakes are what I am, making up the brightest stars in the constellation of my life. I have come to love myself for who I was, who I am, and who I hope to become.

I would like to say one last thing.

After releasing the “Love Yourself” albums and launching the “Love Myself” campaign, we started to hear remarkable stories from our fans all over the world, how our message helped them overcome their hardships in life and start loving themselves. These stories constantly remind us of our responsibility.

So, let’s all take one more step. We have learned to love ourselves, so now I urge you to “speak yourself.”

I would like to ask all of you. What is your name? What excites you and makes your heart beat?

Tell me your story. I want to hear your voice, and I want to hear your conviction. No matter who you are, where you’re from, your skin colour, gender identity: speak yourself.

Find your name, find your voice by speaking yourself.

I’m Kim Nam Jun, RM of BTS.

I’m a hip-hop idol and an artist from a small town in Korea.

Like most people, I made many mistakes in my life.

I have many faults and I have many fears, but I am going to embrace myself as hard as I can, and I’m starting to love myself, little by little.

“What is your name? Speak Yourself”

そして、翻訳した日本語の内容がこちらです。

国連事務総長、ユニセフ事務局長、各国首脳、そして世界中からお集まりの皆さんに感謝申し上げます。

私の名前はキム・ナムジュン BTSのリーダー「RM」でもあります。今日の若い世代にとって非常に意味のあるこの場所にご招待いただき とても光栄です。

 

昨年11月、BTSはユニセフと共に『LOVE MYSELF (私自身をまず愛そう) 』キャンペーンを開始しました。

「本当の愛は自分自身を愛することから始まる」という信念があるからです。

そして 世界中の子どもと若者の保護を目的とする ユニセフの『#ENDviolence(暴力をなくそう)』キャンペーンと協力して活動しています。

このキャンペーンでは 僕たちのファンが 行動力と熱意を持って大きな役割を果たしてくれています。僕たちは 本当に世界一のファンを持っています。

 

さて まずは僕自身の話から始めたいと思います。

僕は 韓国・ソウル近郊のイルサンで生まれました。

湖や丘のある本当に美しい町で 毎年フラワーフェスティバルも開催されています。

僕は そこで幸せな幼少期を過ごし、ごく平凡な男の子でした。

夜空を見上げて想いを巡らせたり、男の子らしい夢を見たりしていました。

僕は世界を救えるスーパーヒーローだ、なんて想像もしていました。

僕たちの初期のCDアルバムのイントロに「9歳か10歳のとき 僕の心臓は止まった」という歌詞があります。

振り返れば、他人が僕のことをどう思っているか、どう見えるかを、心配し始めたのが、その頃だったと思います。

夜空や星を見上げて空想することをやめ、他人がつくりあげた型に自分を押し込もうとしていました。

自分の声を閉ざし、他人の声ばかり聞くようになりました。

誰も、僕自身でさえ、自分の名前を呼びませんでした。心臓は止まり、目は閉ざされました。

このように、僕は、僕たちみんなは、名前を失い、幽霊のようになりました。

 

でも、僕には音楽がありました。

自分の中で小さな声がしました 「目を覚ませ!自分自身の声を聞くんだ」。

それでも 音楽が僕の本当の名前を呼んでくれるまで 長い時間がかかりました。

BTSのメンバーになると決めた後でさえ たくさんのハードルがありました。

信じられない人もいるかもしれませんが ほとんどの人が 僕たちには見込みがないと思っていました。

やめたくなるときもありましたが諦めずにここまで来られて とても幸運でした。

そうやって 僕もみんなも これからもつまずいたり転んだりするでしょう。

 

BTSは大きなスタジアムで公演し 数百万枚ものアルバムを売り上げるアーティストになりました。

でも 僕は今でも 平凡な24歳の青年です。

僕が何かを成し遂げたのだとしたら それはBTSのメンバーが側にいてくれて 世界中のARMYが愛とサポートで支えてくれたからです。

 

昨日、僕はミスをしたかもしれません。でも、過去の僕も僕には変わりありません。

今の僕は、過去のすべての失敗やミスと共にあります。

明日の僕が少しだけ賢くなったとしても、それも僕自身なのです。

失敗やミスは僕自身であり、人生という星座を形作る最も輝く星たちなのです。

僕は 今の自分も 過去の自分も 将来なりたい自分も すべて愛せるようになりました。

 

最後にもうひとつ話したいことがあります。

アルバムをリリースし『LOVE MYSELF』キャンペーンを始めてから 世界中のファンから素晴らしいストーリーが届き始めました。

僕たちのメッセージが 人生の困難を克服し 自分自身を愛する助けになったこと。

そうしたストーリーは 僕たちが担う責任をいつも思い出させてくれます。

だから 僕たちみんなで もう一歩前に踏み出しましょう。

僕たちは 自分自身を愛することを学びました。

だから今度は「自分自身のことを話そう」。

 

あなたの名前は何ですか?

何にワクワクして 何に心が高鳴るのか あなたのストーリーを聞かせてください。

あなたの声を聞きたい。あなたの信念を聞きたい。

あなたが誰なのか、どこから来たのか、肌の色や ジェンダー意識は関係ありません。

ただ、あなたのことを話してください。

話すことで、自分の名前と声を見つけてください。

 

僕はキム・ナムジュン。 BTSのRMです。

アイドルです。韓国の小さな町で生まれたアーティストです。

他の人と同じように、人生でたくさんのミスをしてきました。

たくさんの失敗も恐れもあるけれど、自分を力いっぱい抱きしめることで、少しずつ自分自身を愛せるようになりました。

あなたの名前は何ですか?自分自身のことを話してください。

リーダーの RM がかなり熱意がある内容のことを発表しているのが分かります。

実際にスピーチの時もかなり熱を込めて発表していました。

それでは続いて2020年の時の内容についてを見ていきましょう!

BTSからのメッセージ〜COVID-19危機に直面する未来を担う世代へ /日本ユニセフ協会

2020年の時は RM だけではなくメンバーみんながスピーチをしていました!

RM

国連保健安保友好国グループ参加諸国の代表の皆さん、ユニセフ事務局長、各国首脳、そして世界中からお集まりの皆さんに感謝申し上げます。

第75回 国連総会でスピーチする貴重な機会を光栄に思っています。

僕の名前はRM、BTSのリーダーです。

2年前 ここで あなたの名前を尋ねました。あなたの声を聞かせてほしいと。

僕は 想像力で満たされました。

韓国の小さな町イルサン出身の男の子として、

国連総会に立つ若者として、地球市民として、

僕たちの前にある 限界のない可能性を想像し、興奮で心が高鳴りました。

でも COVID-19は想像以上でした。

世界ツアーはキャンセルになり、予定はすべてなくなり、ひとりきりになりました。

夜空を見上げても、星は見えませんでした。

ジミン

希望はなく すべてが崩れさり、自分の部屋から 窓の外を眺めるしかありませんでした。

昨日まで世界中のファンに囲まれ、歌い踊っていたのに、

僕の世界はしぼんでしまいました。

そのとき 手を取ってくれたのは友達でした。

お互いに支え合い 一緒にできることを話しました。

シュガ

デビュー以来初めて 人生がシンプルになりました。

望んだ訳ではないけれど 大切な時間だと受け入れました。

広かった世界が 一瞬にして小さくなることには慣れています。

ツアーのときは 明るい光と大きな声援の中に立っていますが、

夜になり部屋に戻れば 僕の世界は 小さな部屋の大きさです。

でも 僕たちの世界は とても大きくなりました。

今は携帯電話があるし ファンがいてくれます。

テテ

でも 今回は違いました。

前よりもひとりきりで 小さく感じました。

なぜだろう? と長い間考え、想像するのが難しくなったからだと思いました。

フラストレーションがたまり、落ち込みました。

ノートを手にし、曲や詞を書き 自分が何者かを考えました。

そして 「ここで諦めたら 僕の人生のスターになれない。素晴らしい人たちは諦めない」と思いました。

ホソク

誰が最初に始めたかは分かりませんが、僕たち7人は 気持ちを抱きしめ 一緒に音楽を作り始めました。

これが音楽の源、僕たちを素直にしてくれるものだと。

人生は予想できず、すべての答えを知っている訳ではありません。

向かいたい場所は分かっても、どのように行き着くかは分かりません。

ここにたどり着くまでにしたことは、信じること。全力を尽くすこと。

自分のしていることを愛することでした。

ジン

メンバー、家族、友達。自分の愛する人たちが明確になりました。

愛する音楽と 自分自身を見つけました。

将来のことを考えること、 一生懸命頑張ることは大切です。

でも 自分を大切にし。勇気づけ、幸せでいることが一番大切です。

不確定なこの世界では、「僕」「あなた」「僕たち」を大切にしなければなりません。

それが この3年間話してきた 「Love Myself」のメッセージです。

「Dynamite」の歌詞にもあります。

「僕はダイヤモンド 僕が輝いてるのは知ってるでしょ」。

グク

ある夜 みんなで一緒に仕事をしているとき、もう星が見えないと RMが言いました。

僕には 窓に映った僕の顔が見えました… 僕たち全員の顔が。

僕たちの歌は、僕たちがお互いに伝えたいストーリーになりました。

僕たちは不確定な中に生きているけど 本当は 何も変わっていないのです。

僕にできることがあるなら、

人々に強さを与えられるなら、

それが僕たちのやりたいことです。

RM

ジョングクが言ったように、自分を見失ったとき、窓を見て自分の顔を思い出します。

2年前 ここで話した言葉を覚えています。

「自分を愛し あなたのことを話してください」。

今は、これまで以上に、自分たちが誰であるかを思い出し 向き合わなければいけないとき。

自分たち自身を愛し 未来を想像するときです。

 

BTSは あなたと一緒にいます。

未来は暗く 痛みを伴い 難しいものかもしれません。

つまずき 転んでしまうかもしれません。

でも、夜が暗いほど 星は明るく輝くもの。

星が隠れてしまったら 月明かりに導いてもらおう。

月も暗かったら お互いの顔を明かりにして進もう。

世界を再び想像しよう。

疲れきっているかもしれないけど もう一度 夢見よう。

世界が 小さな部屋を飛び出していく未来を。

 

夜が続き いつもひとりだと感じるかもしれません。

でも 夜が一番暗いのは 光が差す夜明け前なのです。

シュガはこの時残念ながら体調不良体調回復のために休養していたので出ることができませんでした。

最後にメンバーみんなでこのようなコメントをしています。

メンバー全員

Life goes on. (人生は続く。)

​Let’s live on. (生きていこう。)

2020年11月に【Life Goes On】というシングルを出しています。

シングルの楽曲に合わせてこのように最後にしめ潜っているのが分かります。

おそらくこれを言うことに関してはシングルを発表する時から決まっていたのではないかと考えられます。

かなり大きな伏線になっているのがわかりますね。

それほど今回の国連スピーチというのは重要なことなので、それにかけての準備をおそらく相当していたと考えられます。

ネットの反応について見ていきましょう。

ネットの反応は?

 この席の違和感のなさ。

みんな素晴らしかったよ 

国連でPermission to Dance踊ってる!! 

まさかのパフォーマンスって国連総会で

 国連で歌うアイドル。

ネットでもかなり国連スピーチについては毎年話題になっています!

特に BTS が出るときは多くの年代でも話題になるので注目です!

まだ見逃し動画についてを見ていきましょう。

見逃しは?

先ほど見ていただいても分かるように YouTube で放送される可能性も十分にあることがわかりますね。

今回に関してもおそらくアーカイブ動画などがあるのではないかと考えられます。

BTS からこのように世界の人々に向けて発信されるのでおそらく今回に関してもアーカイブ動画などは残るのではないかと考えられます。

また分かり次第記事を更新します!

最後にまとめを見ていきましょう!

まとめ

BTS国連スピーチ2021【全文英語&日本語和訳】感想批判なぜ?についてはカンタンにまとめると以下のようになります。

・BTS国連スピーチ2021【全文英語&日本語和訳】
また情報が分かり次第記事を更新
内容は?
また情報が分かり次第記事を更新
見逃しは?
確定ではないが毎年のようにアーカイブ動画が作成され世界に発信されることから考えてみても今回もある可能性は高い!

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画像

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またこちらの情報に関しては2021年7月13日現在の情報なので、違うキャンペーンや企画内容になっている可能性があります。

実際に詳細情報を見てご判断していただければと思います。

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