【炎上】尼崎市【usbをなくしたのは誰】顔画像&名前は?紛失パスワードの桁数が13

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・尼崎市【usb紛失パスワードの桁数が13】
・なくしたのは誰【顔画像&名前は?】

【炎上】尼崎市【usb紛失パスワードの桁数が13】

2022年6月23日に兵庫県の尼崎市での流出は注目されています。

今回の個人情報の流出についてはかなりひどかった内容になっていて多少でもかなり注目されていません。

実際に尼崎市が6月23日に全市民の約46万人ぶんのの個人情報が入った USB メモリーが委託業者によって紛失されたことを発表しました。

実際に情報が流出されたかどうかについてはパスワードがかかっていることからまだ分かっていませんがあまりにもひどすぎる情報が流出してしまった恐れがある問題としてネット上でも話題になっています。

しかもパスワードについて記者会見の時に構成と桁数まで発表してしまいネット上では批判が殺到しています。

実際に公表されたのが

 

  • パスワードは13桁
  • 英数字の構成
  • 毎年変更されている

 

かなりいろいろ追加情報を発信しているのがわかりますね・・・

実際に今回の情報についてはかなり貴重な情報が入っており万が一情報が漏れてしまった場合大変なことになる情報が入っています。

実際のその情報というのがこちらです。

 

【含まれている情報】
・氏名
・住所
・生年月日
・住民税の額
・生活保護の受給に関する情報

 

こちらを見ていただければ分かりますがかなり情報として重要なものであることが分かっていますね。

しかもこの情報USB がなくなってしまった流れについてもあまりにも問題だと言う事でかなり話題になっています。

それでは実際にどのような流れで亡くなってしまったのか時系列で解説します。

実際になくなってしまった時系列としては

  1. 業者は担当者が市の許可を取らずに USB メモリーで個人情報を持ち運ぶ
  2. コールセンターでデータ移管作業をする
  3. 作業後に USB メモリーを持ったまま飲食店でお酒を飲む
  4. 路上で寝てしまい USB メモリーを紛失(カバンごと

というとんでもない展開になってしまっています。

 

あまりにも集める情報の管理の仕方ということでかなり批判が殺到してもおかしくありませんね。

どうやら鞄ごと紛失してしまったようでその鞄がどこにいったかもわかっていません。

それでは実際に亡くした人はその会社とはどこなのかについて見ていきましょう!

尼崎市のusbをなくしたのは誰【顔画像&名前は?】

委託業者はBIPROGY

BIPROGYたまには関西の会社の社員が紛失出品しまったことが分かっています。

どうやら関西支社の大阪市の職員であることが分かっています。

実際にその中の誰が今回なくしてしまったのかということについては公表されていません。

万が一公表されるようなことがあれば今後生きていくことが日本でなかなか出来なくなってしまうのであえて公表はしていないのだと考えられます。

 

しかし重大なミスであることから確実にこれは注意しなければいけませんね。

または今回はこの職員だけが悪いのではなくそんなにも重要なデータが簡単に持ち運びされてしまうという市の管理もいけないことは間違いありません!

さらに今回話題になっているのが USB メモリーがメルカリに出店されているということで話題になっています。

今回話題になっているのは価格が452600円という金額になっています。

この金額については尼崎いの人口になっていることから考えてみてもおそらくイタズラなのではないかと考えられますね!

それでは今回の件について国民はどう思っているのか国民の意見や実際に市で働いている人の意見について見ていきましょう!

元地方公務員で給付金事務の経験もあるが

・元地方公務員で給付金事務の経験もありますが委託業者との契約は個人情報を扱う給付金事務センターからの情報の出し入れは厳しくチェックしていますもちろんチェック体制も構築していてどういう体勢かも入札時に明らかにしています。なのでそれがちゃんとこの尼崎市についてはできていなかったのだと思います実際に担当の人が毎日チェックするしそれが当たり前で下請けの人たちにも渡す時には事前に協議が必要で情報漏洩のチェック体制もかなり慎重にしていませんそもそも業者が USB を自分センターに持ち込めたことが意味が分からない。

個人が責任をとることも必要

・どこから突っ込んでいいのかわからない事件。飲み潰れて同僚にも捨てられて路上で寝込む、、普通の会社には普通の人間ではありえないし紛失した人間の責任と原因を追究していく必要があると思いますら、公務員は公共の仕事ではミスを多発してるしミスしても民間よりとそこはあまりないからミスをしても当たり前だという意識が強いんじゃないですか?ミスをしたらその個人にある程度の責任を取らせるべきだと思います。

時代遅れ

・そもそも USB が利用できるシステムをそのまま放置していたのは一番の間違い最近は物理的に USB が繋げなくするとか USB が差し込まれた時点で管理者にアラームが出るとかにするけどね。個人情報が大事だという意識を持って情報を使おうとするシステム管理者がいないんだと思う本当に時代遅れ尼崎市もいろいろと言い訳をしているけれど結局は個人情報が大事だというのも口先だけだったというのが明らかになっている。多分今回の業務も入札で業者選定をしたと思うけどその設定をする時にセキュリティの意識のない。業者に頼んだだけこのようなセキュリティの話題は今起こっただけではなく随分昔から話題になってるけど失敗から学ぼうとすることはない特に国は。

怪しすぎる

・無断で持ち出したというのが怪しい個人や家族で行ってる小規模事業者ないんだから地方自治体レベルならネットワークにつなぐパソコンを申請はない USB を使用できないようになってるはず。協力会社の個人パソコンネットワークに入ることもできないだろうしシステムでご飯を食べてる協力会社の人つまり動画個人情報データを持ったまま泥酔するというのも考えにくいんだよね。新人の頃から世界吝嗇を起こしたら会社は潰れるぞと脅されてるはずだし。もしこれが本当なら栗だけでなく自治体のシステムを全て見直すべきだと思う何より今の日本中の技術者の教育を全てやり直す。必要があるんじゃないかな?そろそろデジタル長も何らかの成果が出てもいいことでは?

 

こちらのコメントを見て頂いても分かりますがかなり批判が殺到しているのがわかりますね。

当然の話ではありますが今回の件はあまりにも酷い内容となっているので国や地方自治体として改善していく必要があります。

下請け業者が悪いというのはもちろんですがそれ以前に管理がなっていないということも間違いなのでいいのでこれからしっかりと改善していって欲しいですね。

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