僕のヒーローアカデミア(ヒロアカ)
①最新話の361話確定速報ネタバレ
②361話の考察
→ミリオ死亡&爆轟が人質
③感想
- ヒロアカ【361話ネタバレ】最新話確定振り返り!
- ヒロアカ【最新話ネタバレ】361話考察
- ヒロアカ361話ネタバレ考察:爆轟覚醒
- ヒロアカ361話ネタバレ考察:カツキ最大の見せ場
- ヒロアカ361話ネタバレ考察:ビッグ3死亡
- ヒロアカ361話ネタバレ考察:爆轟とデクの対比
- ヒロアカ361話ネタバレ考察:爆轟の右腕と右目
- ヒロアカ361話以降の考察:AFO復活
- ヒロアカ361話以降の考察:AFO捨て身の攻撃
- ヒロアカ361話以降のネタバレ考察:デクの前に現れた●●
- ヒロアカ361話以降の考察:トガVSお茶子
- ヒロアカ361話以降の考察:ギガントマキア
- ヒロアカ361話以降のネタバレ考察:荼毘
- ヒロアカ361話以降の考察:スピナー
- ヒロアカ361話以降のネタバレ考察:オーバーホール
- ヒロアカ361話以降のネタバレ考察:ダツゴク
- ヒロアカ361話以降のネタバレ考察:オールマイトの復活
- ヒロアカ最新話【感想まとめ】
ヒロアカ【361話ネタバレ】最新話確定振り返り!
・ビッグ3 VS 死柄木
・まだ諦めていない爆轟が死柄木の弱点を伺う
右手を死柄木にへし折られた爆轟。
追い討ちをかけようと死柄木は歩みより、「個性が抹消されていて良かった」「死体が残る」と爆轟にトドメをさそうとします。
死柄木は爆轟に「君はどこまで行こうと緑谷出久の金魚のフンだよ」と言い放ちます。
その時、ねじれちゃんが死柄木に攻撃を放ちます。
しかし、これは死柄木が爆轟を盾にすることで、攻撃を反らせました。
サンイーターが続いて死柄木にサソリの毒を使った攻撃を仕掛けますが、これも効いていない様子。
しかし、ミリオがこの隙に死柄木に近寄り、爆轟を救出しました!
ミリオは他の敵が入ってきた時の対応と、伝達と警護などを担当していたようですね。
ビッグ3の連携で死柄木に有効打を与えることはできるのでしょうか!
そして、致命傷を負った爆轟を治療しようとするジーニスト。
爆轟は涙を流し、心が折れているかのように見えましたが、死柄木の戦闘を観察し、研究しているようでした!
まだ死柄木と戦うことを諦めていない様子ですね。
今後、爆轟の最大の見せ場が描かれそうです!
目が離せない展開ですね。
それではどういった展開になっていくのかネタバレ考察をしていきます。
ヒロアカ【最新話ネタバレ】361話考察
ヒロアカ361話ネタバレ考察:爆轟覚醒
360話にて、まだ勝負を諦めていない様子の爆轟ですが、ここからさらなる覚醒が予想されます。
必殺技である、「ハウザーインパクトクラスター」では有効打を与えることができませんでしたが、一体どうやって死柄木に立ち向かっていくのかが注目ですね。
ビッグ3と共に死柄木の弱点を探しあて、追い詰めていくのではないでしょうか。
爆轟は戦いのセンスは抜群なので、ここからの覚醒を期待しましょう!
ヒロアカ361話ネタバレ考察:カツキ最大の見せ場
堀越先生は2022年に行われたジャンプフェスタにてカツキには今後最大の見せ場があるとコメントを残していました。
この最大の見せ場とは、最終章である今回の死柄木戦で描かれることは間違いないでしょう。
最大の見せ場とまでいうので、死柄木撃破まであり得るのではないでしょうか?
そうなるとデクの出番が無くなるので、デクはOFA撃破にあたる可能性がありますね!
ヒロアカ361話ネタバレ考察:ビッグ3死亡
現在、死柄木と対峙しているビッグ3こと、ミリオ、サンイーター、ねじれちゃん。
今回ミリオたち BIG3の3人はあくまで目的は死柄木を倒すことではなく、デクが来るまでの時間稼ぎです。
サンイーターは死柄木と戦う前に「勝てるかな」と言うと、ミリオは「せめて緑谷くんが来るまで時間を稼ごう」と答えます。
さらにサンイーターの「卒業式したかったな」などの言葉から死亡フラグが立ってしまっているようにも思えますね。
いつもなら強気な発言をしそうなミリオですが、「せめて時間を稼ぐ」と言う言葉から、死柄木に勝利することは難しいということが伺えますね。
ビッグ3が命を懸けて、死柄木に立ち向かっていくと思いますが、その中でビッグ3の誰かが犠牲になってしまうのではないでしょうか…。
ヒロアカ361話ネタバレ考察:爆轟とデクの対比
デクは「僕の中の勝利のイメージはかっちゃんなんだ、だから勝ちを意識すると君みたいな言葉遣いになっちゃうんだ」と言っていた通り、勝ちたい気持ちが大きくなるとデクは口が悪くなってしまいます。
361話の最後で、爆轟は「右」「指…」「フェイント」などブツブツ呟いて、死柄木の戦いを分析しているようでした。
この姿はまるで普段のデクの姿ですよね。
デクは勝ちたいと思うと爆轟のように口が悪くなり、爆轟は逆にデクのようにブツブツ考えるようになるのは明らかに2人の対比を描いているようです。
ヒロアカはこの幼馴染2人の関係性にも注目が集まっていますが、この似た者同士の今後にも目が離せません。
ヒロアカ361話ネタバレ考察:爆轟の右腕と右目
死柄木により右腕をへし折られた爆轟。
千切れているわけではありませんが、これまで通り動くかは疑問です。
さらに、361話に映る爆轟の右目は霞んでいるように見えます。
右目の視力が大丈夫なのかも心配です。
どのコマを見ても右目はちゃんと描かれていなかったので、何らかのダメージを負っていることは確実ですね。
ヒロアカ361話以降の考察:AFO復活
357話にて目と耳が再生したAFO。
消し炭の状態から再生をしているのは間違いないですね。
しかし【超再生】は無いことは確認済みなのに、なぜ再生をしているのでしょうか。
AFOがプロミネンスバーンを受けた際に、意味深に壊理の姿が描かれた1コマがありましたね。
再生には壊理の個性が関わっているのは間違いないでしょう。
壊理の個性は【体の状態を巻き戻す】ことができる能力でしたね。
そして壊理が描かれた1コマには個性消失弾も描かれていました。
個性消失弾はオーバーホールから死柄木たちが回収していましたね。
AFOはこの個性消失弾を利用して仕込みをしていた可能性が高いです。(というか確定ではないでしょうか)
この個性消失弾から壊理の個性を再現していたとしたら…。
AFOは全盛期の状態まで体を巻き戻すことができるようになっているのかも知れません。
ヒロアカ361話以降の考察:AFO捨て身の攻撃
捨て身がヒーローの専売だとでも?と言っていたAFO。
身体も用済みだと言っていたため、ここから捨て身の攻撃で反撃してくる可能性が高いです。
前述で説明した壊理の個性を再現できていたとしても、使うには何らかのリスクがありそうですね。
体を巻き戻した後は、反動で体が崩壊すると言ったものではないでしょうか。
なので、体が全盛期に戻って反撃をしてきたとしても、制限があるなどリスクがあるのは間違いなさそうです。
しかし、制限があったとしても、ただでさえ恐ろしく強かったAFOが全盛期に戻ったとしたら勝ち目はあるのでしょうか…。
ヒロアカ361話以降のネタバレ考察:デクの前に現れた●●
一刻も早く、死柄木の元へ到着したいデク。
しかし357話の最後で死柄木の元へ向かうデクの前に現れた何か。
単独ではなく、複数の姿が見えますね。
初代OFAが嫌な予感がすると言っています。
なので味方ではない可能性が高いですね…。
飛行物体が複数見えることから、道中にエンデヴァーたちの所に行き着いたのではないでしょうか。
遠くから見えるのは、飛行しているAFO、エンデヴァー、常闇、耳郎たちの姿かも知れません。
初代OFAが嫌な予感がするというのは、前述したようにAFOが全盛期の力を取り戻したのではないでしょうか。
ここから、『AFO』 VS 『デク、エンデヴァー、ホークス、常闇、耳郎』の構図になっていきそうですね。
確かに、AFOが完全に力を取り戻したとなるとデクの力が必要不可欠の様にも思えます。
ヒロアカ361話以降の考察:トガVSお茶子
現在、奥渡島ではトガヒミコとお茶子、梅雨が対峙しています。
ここから戦いが描かれていくと思いますが、お茶子最大の見せ場がこの戦いで描かれそうですね。
以前作者の堀越先生はトガはお茶子を前提に登場させたとコメントしています。
そしてお茶子もトガに合わせてキャラクターを進めてきたとのことです。
2人はデクに好意を持つなど、共通点もありますね。
梅雨ちゃんももちろん2人の戦いに加わっていくでしょうし、どのような戦いになっていくのか楽しみです。
ヒロアカ361話以降の考察:ギガントマキア
現在ギガントマキアはヒーローたちの活躍により、拘束されている状態です。
今は眠らせているので、拘束できていますがこのまま眠り続けるという可能性は低いですね。
AFO、又は死柄木の呼びかけに反応して再び動き出すのではないでしょうか。
実はギガントマキアはギガントマキアとして登場する以前に切島の過去の回想シーンに登場しています。
そこでは中学時代の切島と芦戸が描かれ、芦戸の友人が体の大きいヴィランに尋ねられるのですが、その際に友人が殺されかけたときに芦戸が助けに来たというシーンがあります。
この大きいヴィランがギガントマキアではないかと噂されています(ほぼ確定ではないでしょうか)
このシーンが伏線となって、ここからはギガントマキアVS切島・芦戸という展開になっていくのではないでしょうか。
今度は芦戸のピンチに切島が助けるといった場面が見れそうです!
ヒロアカ361話以降のネタバレ考察:荼毘
荼毘については見事、轟が勝利をおさめましたね。
しかし、決着後に胸に光が…
そう簡単には終わらないのかも知れませんね。
もう少し荼毘についても何かありそうです。
胸が光った際【キイイ】と音を立てていましたが、これはプロミネンスバーンを放つ際に熱を溜める音です。
拘束されながらもプロミネンスバーンを放つ可能性が…
この胸の光に着いては必ず今後描かれると思います。
ヒロアカ361話以降の考察:スピナー
ヴィラン連合の中では温厚な性格ともいえるスピナーですが、なぜか巨大化した姿が描かれており、理性を失っているようにも見えます。
個人的にはスピナーは尊敬しているステインと戦う展開になると予想しているんですが…。
荼毘の胸の光にしろ、AFOが何かヴィラン連合のメンバーにはピンチの時用に何か仕込みをしている可能性もありますね。
AFOの仕込みにより理性を失って暴走するスピナーをステインが止める展開になるのではないでしょうか!
これらのように考察をしていきましたが、最終章だけあって、毎週見どころがありすぎて困っちゃいますね!
次の話ではVS死柄木が描かれるとは思いますが、他の戦場の様子も目が離せません。
ヒロアカ361話以降のネタバレ考察:オーバーホール
タルタロスの襲撃によって、オーバーホールこと治崎は「何かに利用できるかも」という理由でレディナガンによって連れ出されていました。
レディナガンがデクに敗れたことにより再び身柄を拘束されることになりますが、その時に「オヤジに謝りたい」といっていた治崎。
デクは「その気持ちを壊理ちゃんに向けられるなら、組長に会わせてもいい」と言います。
このことが、治崎再登場の伏線になっている気がしますね。
現在の最終章の戦いにて、壊理の個性が何らかに使われることは確実です。
そこに治崎が絡んでくる可能性は高いのではないでしょうか。
もしかして仲間になる展開も?
もし仲間になったら、強力な個性の持ち主ですし、心強いですね!
ヒロアカ361話以降のネタバレ考察:ダツゴク
轟たちが荼毘と戦った神野区・グランドゼロですが、荼毘に勝利した際に、グラウンドゼロは福引運が良く、タルタロス出のダツゴクが入れば、結果は分からなかったと言います。
KUNIEDAや今だ姿が現れていないギャシュリーなど非常に協力なヴィランがまだ備えていると思うと恐ろしいですね。
今後ヒーローVSダツゴクの戦いも描かれるでしょう。
ヒロアカ361話以降のネタバレ考察:オールマイトの復活
どうしても期待してしまうのが、最終章にてオールマイトが復活することです。
もし、ヒーローたちのピンチにオールマイトが復活したとしたらアツすぎる展開です!
個人的には、オールマイトが何もせず最終章を終えるというのはあり得ないと思うので、必ず復活すると思います!
鍵を握るのはやはり壊理の個性ですね。
時間の制限などを設けて全盛期のオールマイトに復活するのではないでしょうか。
357話にてAFOが全盛期への復活を匂わせていましたが、全盛期のAFOに対抗できるのはオールマイトぐらいではないでしょうか。
今後 AFO VS オールマイトが描かれると予想します!
それでは最新話の感想について次で見ていきましょう!
ヒロアカ最新話【感想まとめ】
それではヒロアカ最新話の感想について、ネットの反応を見てみましょう!
グッときた
涙が止まらない
最大の見せ場
最後のページがヤバい
ビッグ3かっこいい
デクとかっちゃん
かっちゃんの見せ場に期待
かっちゃんかっこいい
ブツブツに感動
ミリオ
次回も目が離せません!