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ヒロアカ412話ネタバレ最新話【確定速報】デクが無個性になって勝つ

ヒロアカ412話ネタバレ最新話【確定速報】デクが無個性になって勝つ! ニュース

2024年1月22日の月曜日に発売される週刊少年ジャンプ8号に掲載予定のヒロアカ412話のネタバレについて解説していきます。

この記事を最後まで見れば・・・

・ヒロアカ412話ネタバレ最新話【確定速報】
・ヒロアカ412話考察!デクが無個性になって勝つ!
・ヒロアカ412話の感想!
・ヒロアカ412話の発売日はいつ?

などについて全てわかります!

それではネタバレからまず見ていきましょう!

 

>>>ヒロアカ413話ネタバレ【最新話確定速報】OFAが死柄木を弱体化

 
 

ヒロアカ412話ネタバレ最新話【確定速報】

”死柄木弔”の成長や覚醒が止まらない

”死柄木弔”の覚醒によって、緑谷の最もつよい能力の1つである危機感知すらも奪われてしまいました。

当然、先代の後継者たちも動揺を隠せません。

危機感知能の能力が”死柄木弔”がコントロールできるようになってしまい、今までもなかなか攻撃が効かなかったところ、今回もさらに攻撃が当たらなくなってしまいました。

むしろ攻撃することがほとんど意味がなくなってきてしまったので、”死柄木弔”の攻撃を避けるのに精一杯になってしまいます。

そして今後の展開としては、おそらくどんどんと緑谷の能力である先代の個性などが奪わていくのだと考えられます。

オールフォーワンの先代の個性が奪われていく

そして先代の個性について、”死柄木弔”は特に興味を示しませんでしたが、今回危機感知の強さを知り、緑谷からどんどん能力を奪っていくのではないかと考えられます。

先代たちが会話をしていたことから考えてみても、おそらく先代達の能力では防ぐことができないのだと考えられます。

実際に緑谷の時はそれぞれの先代が意思を持ってサポートして個性を発揮していましたが、おそらく強制的に奪われてしまうのだと考えられます。

なので、その人の魂の意味は何かは関係なく”死柄木弔”の場合は、吸収した瞬間に自由に使えてしまうと言う事ですね。

そしておそらく緑谷には今後ほとんどの個性を奪われてしまい、また同じように無個性になっていってしまうのではないかと考えられます。

緑谷が無個性に・・・

そして無個性になってしまうと当然”死柄木弔”を止める事はできないのではないかとも思いますね。

しかし、逆に個性を奪われたからこそ勝つことができる展開になっていくのではないかと考えられます!

どういうことかと言うと、それぞれ確実に奪われた魂と言うのはしっかりと関係しています。

もし危機感違う上、奪われてしまって1人です。

”死柄木弔”と戦うことができなかったとしても先代のメンバーが揃えば、徐々に戦っていくことができるようになっていき、最終的には”死柄木弔”のことを抑えることすらもできるようになっていくのではないかと考えられます。

結果的に”死柄木弔”のことを能力を使えないようにして抵抗して個性ができるだけ使われないように、先代の人たちが魂の中で頑張ってくれるのではないかと考えられます。

爆轟の個性の覚醒!

そして今後考えられるのは、緑谷には残念ながら個性が奪われていくので、勝利する事はなかなかできないかもしれませんが、最後の最後のオールマイトの能力は残っていて、そのオールマイトの能力によって爆轟と一緒に”死柄木弔”を倒すのではないかと考えられます。

実際に爆轟は瀕死になる寸前と復活した爆轟では、明らかに見た目が違いましたね。

ヒロアカの中で言う覚醒状態の見た目を知っていました。

そのことから考えてみても、おそらく今までとはまたさらに違った最強の能力を手にしているのだと考えられます。

実際に漫画の中で描かれているのが、生死の境をさまようような戦いをした後、覚醒している人物が多くいます!

お茶子ちゃんや緑谷などのことを考えてみても、今までとまた1つランクが違う爆轟の戦闘能力が見れるのではないかと考えられます!

爆轟がオールマイト以上に!

そして今後の展開で考えられるのは、爆轟の覚醒についてですが、実際にオール・フォー・ワンが爆轟に対してオールマイト以上の何かを感じると言うことを話していました。

もともと攻撃のセンスがあり、何者にも恐怖と言う感情感じないように見せる思い切った判断と、そして実はかなり知的な部分もあります。

このことから考えてみても、オールマイト以上の才能や天才的な能力を持っていることは間違いありません。

実際にオール・フォー・ワンに一瞬で追いついた、そのスピードなどを考えてみてもわかりますが、明らかにそのスピードや実力と言うのは今までと格段に違くなっています。

実際にオール・フォー・ワンの高速移動に追いつくことから、考えてみても、爆轟のスピードと言うのは、今回の作品で描かれているの中でも最も早いと考えられます。

そしてさらに、その力というのは、さらに今まで以上の強さになっていくと考えられるので、これからどのような必殺技の道を展開していくのかも楽しみですね!

実際に最終的に倒すのは、オールマイトの力を持った緑谷と覚醒した爆轟だと考えられます。実際に爆轟のスピードがあれば、超再生にも対応できる可能性が考えられます。

”死柄木弔”に精神的な攻撃

そして今後考えられるものとすれば、やはり精神的な攻撃で”死柄木弔”を倒す可能性も十分に考えられます。

実際に”死柄木弔”は現在怒りで動いていますが、その怒りも収めることができるが、十分に倒すことができたり、攻撃をこれ以上続けなかったり、もしくは自分で自分が止められなくなっている可能性があるので、”死柄木弔”が自分を止めるために自爆する可能性も考えられます、

例えば、自分の父親や母親などが出てきて、”死柄木弔”に対して謝罪をしたり、”死柄木弔”の怒りが収まるようなことをしてくれれば、当然それ以上攻撃などはしないと考えられます。

そのことから考えてみてもわかりますが、ある程度最後の最後まで戦いやった結果、”死柄木弔”VS緑谷と爆轟と言う流れで、結果的に止めを刺す事はなく、”死柄木弔”は自分で自爆していくのではないかと考えられます。

空中戦での戦い

そして触れたものや、実際に自分が触れてなくてもつながっているものであれば、全て破壊できると言う明らかなチート能力を持っています。

しかし、逆に言えば空気中のものでは倒せません。

つまり、上からの攻撃などでは十分に対応ができると考えられます。

そして、上からの攻撃ができる人物というのはかなり多くいます。

特に考えられるのはお茶子ちゃんですねお茶子ちゃんも行くことができるので、おそらくお茶子ちゃんと協力して倒していく展開になっていくのではないかと考えられます。

実際最後の最後は、学校のみんなで”死柄木弔”を倒していくと言う形になっていくのではないかと考えられますね。

満身創痍な部分もありますが、最後の最後はみんなで協力して倒すと言う形になっていくのではないかと考えます。

死柄木弔はエリちゃんに倒され救われる

死柄木弔とエリちゃんは、漫画『僕のヒーローアカデミア』に登場するキャラクターです。

死柄木弔はヴィランのリーダーで、触れたものを崩壊させる個性を持ちます。

エリちゃんはオバーホールに虐待されていた少女で、触れた生物を過去の状態に巻き戻す個性を持ちます。

エリちゃんの能力が強いことは漫画の第160話から第161話にかけて描かれました。

しかし、これはエリちゃんの個性が暴走した結果であり、彼女の意図したことではありませんでした。

では、エリちゃんが自分の個性をコントロールできるようになったら、死柄木弔を倒すことは可能なのでしょうか?

それとも、死柄木弔はエリちゃんの個性に対抗できるのでしょうか?

この質問に答えるためには、死柄木弔とエリちゃんの個性の特徴と限界を考える必要があります。

以下は、死柄木弔とエリちゃんの個性に関する情報をまとめた表です。

死柄木弔とエリちゃんの個性

項目死柄木弔エリちゃん
個性崩壊巻き戻し
効果触れたものを崩壊させる触れた生物を過去の状態に巻き戻す
弱点触れているものにしか個性を使えない個性をコントロールできないと暴走する

この表から分かるように、死柄木弔とエリちゃんの個性は互いに相反する効果を持っています。

死柄木弔は触れたものを崩壊させることで、エリちゃんは触れたものを巻き戻すことで、それぞれの存在を否定しようとしています。

しかし、両者の個性には制限や弱点もあります。

死柄木弔は触れている必要があり、個性を使えないものには効かないことがあります。エリちゃんは触れる時間と範囲によって巻き戻しの度合いが変わり、個性をコントロールできないと暴走することがあります。

これらの制限や弱点を考慮すると、死柄木弔とエリちゃんの戦闘の結果は、以下のような可能性が考えられます。

• エリちゃんが死柄木弔を倒す場合

• エリちゃんが死柄木弔に触れることができれば、彼の肉体や個性を巻き戻すことができます。

しかし、死柄木弔は触れられることを嫌う性格であり、個性で防御することもできます。

したがって、エリちゃんが死柄木弔に触れることは容易ではありません。

エリちゃんが死柄木弔を倒すには、彼の隙を突いたり、他のヒーローの協力を得たりする必要があります。

• エリちゃんが死柄木弔に触れたとしても、彼を完全に消滅させることは難しいかもしれません。

エリちゃんの個性は触れる時間と範囲によって巻き戻しの度合いが変わりますが、死柄木弔の個性は触れた瞬間に崩壊させることができます。

したがって、エリちゃんが死柄木弔に触れ続けることは危険です。

エリちゃんが死柄木弔を倒すには、彼の個性を無効化したり、彼の意識を奪ったりする必要があります。

 死柄木弔がエリちゃんを倒す場合

• 死柄木弔がエリちゃんに触れることができれば、彼女の肉体や個性を崩壊させることができます。

しかし、エリちゃんは死柄木弔に触れられることを恐れる性格であり、個性で反撃することもできます。

したがって、死柄木弔がエリちゃんに触れることは容易ではありません。

死柄木弔がエリちゃんを倒すには、彼女の心理を揺さぶったり、他のヴィランの協力を得たりする必要があります。

• 死柄木弔がエリちゃんに触れたとしても、彼女を完全に消滅させることは難しいかもしれません。

この2人については、間違いなく正反対の能力となっているので、2人が同時に能力を使ったらどうなるのかと言うところも見所ですね。現時点で能力的な強さにおいては、明らかに死柄木弔だと考えられますがエリちゃんが覚醒した場合、どうなるのかわかりません!

そして緑谷も後を見ると富士山のすぐそばまで来てしまいました。

富士山の近くまで来てしまったことにより”死柄木弔”も手初めに日本の象徴でもある富士山を破壊しようとします。

オーバーフォールとエリちゃんが協力!

死柄木の崩壊をエリちゃんとオーバーフォールが修復できるかもしれませんね。

実際にオーバーフォールがエリちゃんにお詫びすればオーバーフォールが組長と面会できるという条件でした。

組長に謝罪し、エリちゃんに謝罪して腕を元に戻してもらい、個性が復活した後、崩壊を止める展開があるかもしれません。

ただし、ジェントルやナガンとは異なり、死柄木がどれだけ更生したかは不透明ですし、エリちゃんがそれを許すかどうかも未知数です。

更生は組長との対話で成り立つ可能性がありますが、エリちゃんの許しは難しい問題かもしれません。

そして、エリちゃんの許しは重要な鍵となります。

やはり、黒霧のままでなく、白雲の人格を取り戻して海ワープする方が展開の可能性があるのかもしれませんね。

今後どのような展開になっていくのか注目して見ていきましょう。

ワンフォーオールを奪える理由

全面戦争の時に、”死柄木弔”が緑谷のワンフォーオールを奪おうとしていましたが、実際には出来ませんでした。

しかし今は奪うことができています。

つまり、過去と今では明らかな違いがあるのだと考えられますね。

またなぜ奪われてしまったのかということについてですが、実際に触れただけで奪われてしまったのが現状わかっている内容ですが、おそらく歴代のワンフォーオール継承者の扉の部屋があって、その部屋に”死柄木弔”が入ったことによって奪うことができたのだと考えられます。

おそらく最新話では、歴代部屋に”死柄木弔”が干渉できたからだと考えられます。

歴代部屋に”死柄木弔”が干渉できたから

実際に”死柄木弔”の意思と言うのはかなり強く、”死柄木弔”の手が歴代の継承者におそいかかっていましたね。

実際に5代目の継承者もこのようなコメントをしています。

こじ開けてきやがった。俺たち全員分の意思を軽く凌駕してるっていうのか

このコメントからもわかりますが、”死柄木弔”の意識や思いの強さと言うのは、歴代軽症者よりも圧倒的につよいのだと考えられます。

全面戦争の時などとどれだけ違うのか

それでは全面戦争の時などとどれだけ違うのか何が違うのかというのがさらに気になりますが、おそらくそれはオール・フォー・ワンがいるかどうかについてです。

実際に全面戦争の時は”死柄木弔”とオール・フォー・ワンが独立していませんでした。

しかし現在は明らかに”死柄木弔”が独立しているので、”死柄木弔”の思いというのがより尊重され、”死柄木弔”の思いがあまりにもつよいことから、今回歴代の継承部屋に干渉することができ、しかも個性を奪うことができると言う状況になったのだと考えられます。

つまり、”死柄木弔”だからこそ、歴代継承者の個性が奪われたのだと考えられます。

直オール・フォー・ワンの思いや意志が弱いと言うわけではありません。

おそらく原点の思いがあまりにも違うからだと考えられます。

願いや原点

実際に原点の思いと言うのは、オール・フォー・ワンはずっと誰かに見ていてもらいたいして欲しいと言うことでした。

それはつまり人間ぽい愛情の感情やそういった人から興味などを持たれたいと言う意思があります。

なので、明らかに人間の意思ですが、”死柄木弔”の場合は違います。

”死柄木弔”の場合は、家族から受けた虐待によって、すべてのものを壊したい破壊したいと言う思いです。

フリー画像

そもそもの原点が人間と言うよりもかけ離れた生物になっていることから、その思いが人間との意思を天秤にかけた時に、”死柄木弔”の思いがあまりにも強くなってしまうのだと考えられます。

実際に”死柄木弔”は自分のことを

もう人間じゃねーぞ

と言うように話しています。

このことから考えてみても、人間の領域にすでに”死柄木弔”はいないのだと考えられますね。

そしてその人間の領域にいない”死柄木弔”のことを緑谷が救いたいと思い、今後を救っていく展開になっていくのだと考えられます。

富士山の爆破

今後の展開についてですが、おそらく”死柄木弔”が富士山を破壊していってしまう事は間違いないでしょう。

そして富士山が攻撃されたことによる被害と言うのも相当な被害になっていくと考えられます。

フリー

現実的なところを考えると、富士山が噴火してしまったり、富士山が悪影響を及ぼすことになってしまえば、日本の多くの部分が破壊されてしまいます。

もしかすると、”死柄木弔”はそのことをわかっているのかも知れませんね。

それでは、実際に富士山が噴火した場合や悪影響を及ぼした場合、どのような被害になるのかについて解説していきます。実際の展開がこのような形となっていきます。

富士山の噴火の特徴

  • 富士山は、日本で最も高い活火山であり、最後の噴火は1707年宝永噴火でした。 この噴火の規模はVEI(火山爆発指数)4で、主に火砕流、溶岩流、火山灰が発生します。

  • 噴火の被害は、火砕流や溶岩流、火山灰などによるものが主で、火山ガスや噴石、火山泥流の被害は比較的小さいと考えられています。

  • 噴火の規模や風向き、天候によって、被害の程度や範囲は大きく変わります。

富士山の噴火の被害の予測

  • 被害の予測は政府や自治体によるハザードマップや対策計画に基づいており、宝永噴火以上の規模を想定しています。

  • 具体的な被害は以下の通りです。

    • 火砕流や溶岩流: 静岡県や山梨県の一部地域では直接的な被害があり、高温で高速な流れにより逃げ遅れた場合は生命や建物が損傷します。到達範囲は数キロから数十キロと推定されています。

    • 火山灰: 風に乗って関東地方や中部地方に広がり、人体や社会活動に深刻な障害をもたらします。降灰量は数センチから数メートルと見積もられています。

    • 火山泥流: 火山灰が雨水や雪解け水と混ざり、河川や谷を流れ下り、住宅やインフラに損害を与える可能性があります。発生範囲は数十キロから数百キロと予想されています。

富士山の噴火の被害の概要

噴出物被害の内容被害の範囲被害の程度
火砕流高温で高速なガスと火山物質数キロから数十キロ非常に大きい
溶岩流高温でゆっくりと流れる溶岩数キロから数十キロ非常に大きい
火山灰微細な火山物質が広がる数百キロから数千キロ大きい
火山泥流雨水や雪解け水と混ざった泥水数十キロから数百キロ中程度

以上が、富士山の噴火による被害についての解説です。

このことから考えてみてもわかりますが、かなり危ない状況になっていくことがわかりますね。

それでは実際の読者の反応についても見ていきましょう。読者の予想や反応がこちらとなっています。

ヒロアカ412話の感想!

コレって、お茶子がトガヒミコに対して当たり前なことを知らないだけで、ただ友達になりたいと思っている。デクも死柄木がどんな化け物になろうとも、絶対に倒すんじゃなくて救うんだって。志村転孤も絶対に救うって。

死柄木の強い意志に、イマイチ説得力を感じない。他は面白いけど、その部分には不満があって、冷めてしまった感じがする。個人的にはAFOの方が説得力があるキャラだと思う。そんなに強い芯があるとは、周囲に作られた人には思えない。終盤になってから、死柄木の関わりが無理やり感を感じる。

ワン・フォー・オールって、オール・フォー・ワンに比べて弱くない?物語上苦戦するのは仕方がないけど、あんなチョイ突かれただけで奪われるって、ちょっと笑っちゃうわw

緑谷はひたすらに主人公として活躍し、その姿勢はなんともカッコよかったです。非常に厳しい状況にありながらも、笑顔を絶やさず、死柄木に対して「人だよ」と断言するその姿勢、本当にカッコいいと感じました。**黒鞭の使い方も巧みで、工夫が凝らされている印象が素晴らしいです。**危機感知が取られてしまったことは確かに厳しいものの、これ以上の損失は避けたいと思います。それでも、久しぶりに喋る姿や、ボロボロになりながらも立ち上がるその様子は、やはりヒーローらしいですね。

 

こちらを見ていただいても分かる通り、かなり今後の展開について予想している人が多いようですね。

それでは最後に今回の最新話である412話の連載についてはいつなのか解説していきます。

ヒロアカ412話の発売日はいつ?

実際に今回の最新話については、1月22日の月曜日であることがわかっています。

今回1月22日と言うかなり遅い時間になったのは理由があります。

もともと前回発売されたのは1月6日です。

しかし1月6日に連載されたのは合併後であり土曜日に発売されました。

1月8日が成人の日だったことから合併号と言うこともあり、1月15日分の連載がなくなっています。

その結果休んでいたと言うわけではありませんが、集英社自体が休んでいたので、1月22日と言う形でかなり連載が遅くなり、結果的に帰還としたら16日と言う長い期間がいたのだと考えられます。

また新しい情報だか分かり次第、記事を更新していきますね。

今後の”死柄木弔”の展開についても注目していきましょう。

 

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